タグ:ミドリシジミ ( 15 ) タグの人気記事

2018年 08月 06日
激減のオオヒカゲを探せ
7月16日 
いつもよりゆっくりとした朝のスタートになりました。
まずはクルミの多い場所でオナガシジミを探してみました。
e0224357_20403001.jpg
クルミの葉の上に新鮮な個体がジッと静止していました。
同じシーンを広角でも・・・・
e0224357_20425141.jpg
ここは個体数は多くありませんが、確実に生息しているようです。
別個体も撮影できる範囲に降りて来てくれました。
e0224357_20445827.jpg
e0224357_21413574.jpg
e0224357_21424693.jpg
何が引き金になったのか開翅する個体も・・・・
新鮮な個体だと良かったのですが、少しスレた感じです。
e0224357_21443628.jpg
意外にも低いところに降りて来てくれました。
e0224357_20443486.jpg
クルミの木からミドリシジミも飛び出しました。
e0224357_20551113.jpg

次に訪れたのはこの日の本命にしていたオオヒカゲの生息地です。
昨年は、個体数が極端に少なく殆ど見つからなかったので・・・
ドキドキしながら探しました。
e0224357_20483623.jpg
暫く探してやっと1頭が飛び出しました。
しかし、すぐに暗い藪の中に逃げ込んでしまいます。
この日のオオヒカゲはとても敏感で近づけません。
逆光でも取り敢えずシャッターをしました。
e0224357_20502489.jpg
苦労して何頭か見つけることが出来たので、何カットかは撮影できました。
e0224357_20520601.jpg
e0224357_20525931.jpg




オナガシジミで勢いをつけてオオヒカゲに移動しましたが、
昨年よりは個体数が多少多かったものの以前と比較し激減には違いありません。
来年以降も継続して定点観察していきたいと思います。






-


by konty33 | 2018-08-06 22:23 | ヒカゲ類 | Trackback | Comments(2)
2018年 06月 11日
ミドリシジミの吸蜜と五目狙い
6月2日 続き
ハンノキがあればたいていミドリシジミがいるので、近くを周ってみました。
ネジキの花でしょうか、軽く叩いたらミドリシジミが沢山飛び出しました。
よく見ると吸蜜しているようです。
e0224357_21374188.jpg
e0224357_21380868.jpg
e0224357_21383686.jpg
e0224357_21423003.jpg
この花にはキタテハも集まっていました。
e0224357_21390591.jpg
e0224357_21395043.jpg
キタテハはいろいろな花で見かけました。
e0224357_21415899.jpg
クズの蔓の先にはキアゲハが静止していました。
e0224357_21410082.jpg
次の場所でもイソノキで吸蜜するミドリシジミが見られました。
咲いている花が少ないのですが・・・歩いて移動し・・・次の花で吸蜜・・・ 
e0224357_21433732.jpg
蕾を見ながら・・・花が咲くのを待っている様でした。
e0224357_21440152.jpg
ここでは少し綺麗に見える♂も・・・
e0224357_21445305.jpg

この花の周りにも止まっていました。

e0224357_21491799.jpg
近くではヒカゲチョウも多く見られました。
飛ぶと驚くような速さです。

e0224357_21461260.jpg





午前中はここまでとして、午後はまったく別の場所に移動しましたが・・・
大した成果もなく一日が終わりました。









-


by konty33 | 2018-06-11 09:51 | シジミ類 | Trackback | Comments(0)
2018年 06月 07日
ミドリシジミ 今年もやや遅し
6月2日 
疲れで起きるのが辛い朝でしたが、頑張ってプチ遠征です。
今回の狙いは、新鮮なミドリシジミの♂と各型の♀です。
寝坊に加えて・・・余りに天気が良すぎて現地に到着すると既にギラギラの日差しでしたが、
すぐにハンノキに静止する個体を見つけました。
e0224357_20381266.jpg
開翅する個体を探して見まわしますが・・・
♂は既にスレ個体のみで、時間が遅すぎて気温が高い為かすぐに飛んでしまいます。
e0224357_20435675.jpg
仕方なく、♀の開翅を探すと・・・・新鮮なB型がいました。
e0224357_20453775.jpg
ハンノキを背景に広角でも・・・
e0224357_20470509.jpg
AB型を探していると・・・新鮮な個体をやっと見つけました。
e0224357_20490736.jpg
こちらもAB型です。
e0224357_20551230.jpg
これは新鮮ではありませんがA型です。
e0224357_20513355.jpg
これは目の前に飛んできたA型ですが、こちらの方が新鮮でした。
e0224357_20524128.jpg
O型は今年も見つかりません・・・
一番多いのはB型でした。
e0224357_20505965.jpg
日差しを雲が覆うと、しっとりと良い感じです。
後翅の尾突付近にも綺麗なワンポイントが・・・
e0224357_20565016.jpg
陽が差すとギラギラな写真に・・・・
e0224357_20573950.jpg
V字開翅は翅裏から弱くストロボ当てて・・・
e0224357_20580294.jpg
こちらは新鮮で綺麗ですね。
e0224357_20582823.jpg
本当はハンノキの葉上で開翅して欲しいのですが・・・高い位置で遠くて翅表が見えませんでした。
e0224357_21011187.jpg







ここでは新鮮な♂が見られそうもないので、場所を移動してみました。
現地に到着した時間が遅すぎたこともあり・・・
今年も新鮮な♂には会えず、♀が殆どとなりました。
来年こそは・・・といつも思うのですが・・・また、来年に持ち越しです。





--








by konty33 | 2018-06-07 22:48 | シジミ類 | Trackback | Comments(2)
2017年 07月 26日
ウラキン不調に終わる
7月21日
先週末は何処へも出かけられなかったので少々ストレスが溜まり気味・・・
おまけに行った先のゼフの発生は極めて少なく撮影を諦めざるを得ない様子・・・
日中は飛び回り撮影しにくいヒメシロチョウからのスタートとなりました。
e0224357_21115299.jpg
このチョウは逆光で撮影するのがお気に入りです。
草露が輝いて綺麗ですが、個体数が異常に少なくもう気に入った構図では撮れませんでした。
e0224357_21134283.jpg
これだけは撮りたいと狙っていたウラキンシジミはトネリコをペシペシしてみますが・・・
今年はこちらも個体数が極端に少なく・・・
まぐれで一頭が降りただけ・・・・
暗がりでブレブレの証拠写真が1カットのみで逃げられました。
e0224357_21172921.jpg
ウラキンの代わりに例年より個体数が多かったのはハンノキで発生するミドリシジミでした。
e0224357_21320532.jpg
飛ぶと全てがミドリシジミで、♀は下草にも時々降りてきます。
e0224357_21332453.jpg
魔法のライトを当ててみると・・・開翅しました。(ヒャー!!驚いた)
e0224357_21405581.jpg
クルミからはオナガシジミが飛び出しました。
e0224357_21350524.jpg
e0224357_21355804.jpg
カラスシジミを期待したヒメジョオンでは、新鮮なトラフシジミだけが吸蜜し・・・
e0224357_21370136.jpg
広場の周囲ではメスグロヒョウモンしか見られません。
e0224357_21375293.jpg


アイノ、エゾ、ウスイロ、メスアカなどは発生情報から厳しいと思っていましたが
狙っていたウラキンシジミすら全く期待外れだったので五目狙いになりました。
昨年までは個体数も多く確実に撮影できたのにどうしたのでしょうか。
大きな環境の変化もない様ですが、来年以降が心配されます。




-


by konty33 | 2017-07-26 20:17 | シジミ類 | Trackback | Comments(0)
2017年 06月 13日
ミドリシジミを求めて

6月11日 
昨年は地元でも沢山いたミドリシジミが、昨日殆ど見られなかったので・・・・
久しぶりに少しだけ早起きして隣県にプチ遠征しました。
現地に到着すると既に撮影されていた方が、ここに居ると教えてくれました。

e0224357_22302632.jpg
早朝からカンカンと陽が照ると撮影が大変でしたが・・・・
少し曇り気味で薄日が時々差す天気だったので助かりました。
e0224357_22324402.jpg
ハンノキ上で開翅を狙ったのですが・・・・低い場所では開翅はしてくれません。
e0224357_22345582.jpg
やっとハンノキで開翅してくれましたが、一眼では角度が悪く輝かないので手を伸ばしてコンデジで・・・・
e0224357_22313684.jpg
下草でもあちらこちらで開翅していましたが、近づくと逃げてしまいます。
e0224357_22382393.jpg
♀が撮れなくて苦労していると・・・近くのポイントを教えていただき・・・
撮影できましたが・・・・撮れたのはA型と・・・
e0224357_21154406.jpg
AB型・・・だけでした。
来年は全ての型を制覇したいですね。
e0224357_21151289.jpg

A型の半開翅です。
e0224357_22430600.jpg
AB型の半開翅です。
e0224357_22444156.jpg
♂の半開翅も撮れました。
e0224357_22455178.jpg
葉の表面から吸水中・・・?
e0224357_22483418.jpg
下草に降りた雰囲気を広角で・・・・背景はハンノキ林です。
e0224357_22492119.jpg
最後に綺麗な♂の開翅・・・もう少し正面上から撮れれば・・・
e0224357_22500680.jpg



わざわざ早起きした甲斐がりました。
時期的にはやや遅めかもしれませんが、個体数は多く飽きることがありません。
遠目で見ても♂の翅表はとても綺麗でした。
2時間ほどで開翅しなくなったので次に移動しました。





-


by konty33 | 2017-06-13 12:06 | シジミ類 | Trackback | Comments(0)
2016年 07月 10日
トネリコから飛び出すチョウは?
7月3日  続き 
午後は予定していたウラキンシジミの発生を確認に行きました。
トネリコの大木の並ぶ林縁を探すと少ないながら見つけることが出来ました。
e0224357_20564015.jpg
比較的スレの少ない♀でした。
e0224357_20580073.jpg
いろいろ観察しているとトネリコの枝を歩く個体もいました。
e0224357_20594348.jpg
ストローを出して何かを吸収しています。
e0224357_21015202.jpg
それ以外にもトネリコを叩くと時々下草に降りて来てくれました。
e0224357_21024797.jpg
ここまでは全て♀でしたが、♂も見られました。
下草に降りて来ても♂は落ち着かないのかすぐに飛んでしまいます。
e0224357_21044038.jpg
草刈りされた枯草の上に静止しても絵になりません。
e0224357_21180875.jpg
トネリコに止まった方が絵になりますね。
e0224357_21174710.jpg
開翅しそうになるのですが、滅多なことでは開翅しませんね。
少しだけ黒い翅表が覗くのが精一杯でした。

ここにはハンノキもありますが、トネリコからミドリシジミも飛び出しました。
e0224357_21253948.jpg
羽化したてのピカピカの個体です。
もう1頭下草に降りてきました。
e0224357_21261809.jpg
曇り空から日が差し込むと開翅しました。
e0224357_21263656.jpg
角度を変えると輝きが増して、こちらもとても綺麗な個体でした。
e0224357_21255318.jpg




例年より少し早目だったことと初めての場所だったのでウラキンが発生しているか半信半疑でした。
まさかこの時期ピカピカのミドリシジミまで見られるとは思いませんでした。
トネリコからミドリシジミも飛び出すとは思いませんでしたが・・・・・
ハンノキからウラキンが飛び出すことも多く面白いと思いました。





-


by konty33 | 2016-07-10 21:49 | シジミ類 | Trackback | Comments(2)
2016年 06月 09日
ミドリシジミの吸蜜シーンほか

6月上旬 
前回の続きですが、ミドリシジミの吸蜜シーンについても掲載しておきます。
栗の花の吸蜜シーンはよく見られますが、ここでは近くに栗がないので色々なエネルギー補給をしていました。
まずは、コナラの樹液です。
e0224357_22170253.jpg

e0224357_22360955.jpg

まるでタテハの様にかたまって吸蜜するシーンも・・・・(3頭いますが分かりますか?)
e0224357_22185127.jpg


ツゲの小さな花にも吸蜜していました。
e0224357_22272969.jpg

イソノキにも吸蜜していました。
e0224357_22322112.jpg


e0224357_22301757.jpg


葉の上のミネラルもあるようです。
e0224357_22305642.jpg
静止シーンを1枚・・・・
e0224357_22400436.jpg

次に、他の場所で撮影したウラナミアカシジミですが、これもやや擦れ個体が多かったです。
叩き出しで降りて来てもらったので、葉の縁につかまり葉の表に登ろうとしています。
e0224357_22412766.jpg

ここでは卵探しをしたことがありましたが、卵から考えると成虫の数は思いのほか多く感じました。
e0224357_22414001.jpg

この個体は割と新鮮そうに見えました。
e0224357_22415471.jpg

ミズイロオナガシジミは卵や幼虫の数を考えると成虫の数が少なく感じました。
e0224357_22514578.jpg

e0224357_22520954.jpg




ミドリシジミ開翅シーンだけでなく、吸蜜なども観察できたので良かったと思います。
産卵シーンなどもいつか見てみたいと思いますが結構難しそうです。
平地性ゼフも見逃し種が多いので、来年の課題です。





by konty33 | 2016-06-09 22:42 | シジミ類 | Trackback | Comments(4)
2016年 06月 07日
ミドリシジミの翅表の輝き
6月4日 
平地性ゼフが皆さんのブログを賑わせていますね。
この時期はここ数年ベニモンカラスなどを追いかけていましたが・・・・・
今年は新鮮なミドリシジミ♂の開翅も見たくなりました。
今年の発生の早さからすると・・・・またしても出遅れかも・・・と心配でした。
e0224357_20594918.jpg

少し擦れてはいますが、綺麗に輝く♂の開翅をなんとか見ることが出来ました。
e0224357_20584698.jpg

ハンノキからハラハラと下草に舞い降りた新鮮な個体も見つけました。
e0224357_21283822.jpg

光の当たり具合により色合いも変わります。
e0224357_21304239.jpg

一方、大きな破損はないもののかなり擦れて輝きの弱い個体もいます。
この個体はどの角度から見ても輝きませんでした。
e0224357_21302272.jpg

新鮮なのに角度が悪くて輝きが表現できないこともよくあります。(逆光パターン)
e0224357_21332770.jpg

この時は高い脚立が欲しいパターンです。(汗)
e0224357_21362127.jpg

♀も各型を探しましたが、この日はB型とO型しか見られませんでした。
e0224357_21390092.jpg

e0224357_22021247.jpg

e0224357_21393635.jpg




ハンノキ上で静止する新鮮個体をマクロで撮影したかったですが、今年も新鮮な時期を逃してしまった上に
現地に到着した時は曇りがちで陽が照ることが少なかったので開翅には厳しい条件だったと思います。
ハンノキが切り倒されて環境が変わったことも日当りの面で予想外でした。






by konty33 | 2016-06-07 22:10 | シジミ類 | Trackback | Comments(2)
2016年 01月 10日
県内でゼフ卵を探せ!
1月4日
冬休みも何かと所要が重なり近所の探索では成果は殆どなく・・・
それでも何年も見つからなかった地域でやっとキリシマミドリシジミの卵を見つけることが出来ました。
e0224357_2136049.jpg

2時間ほどでしたが良い環境のアカガシも少なく、山道を歩き回っただけでした。
お蔭で1万歩以上歩いたので運動不足解消になりました。(笑)
写真のチェックも忘れ、探すこと(歩くこと?)に夢中だったので・・・このピンボケ1枚です。


1月5日
家の近くにはイボタが多くウラゴマを探してみました。
毎年どんどん林がなくなったり、笹などが密集し環境が悪化したりで
1時間も探索してやっとウラゴマダラシジミの卵を見つける事が出来ました。
e0224357_21215519.jpg


1月10日
急に時間が出来たので、朝の仕事を片付けてから県内のウラゴマ多産地に様子を見に行ってきました。
e0224357_2149650.jpg

やはり家の近くよりは数も多く沢山見つけられました。
陽が当たるところで撮影できることは稀ですが、木漏れ日が当たるようにして撮影しました。
e0224357_21491815.jpg

地面近くの幹には孵化卵と並んで見つかりました。
e0224357_21504956.jpg

かなり大きな木の幹にも卵は見られました。
e0224357_21523625.jpg

この日一番の卵塊です。13卵
e0224357_21525669.jpg

その後も次々と見つかります。
e0224357_21544294.jpg

卵の色はかなり赤っぽいものから、このように白っぽいものまで様々です。
e0224357_2156733.jpg

広範囲に歩き周り、この地域一帯で見られることが分かりました。
e0224357_21563164.jpg

少し高いところにもありました。手元まで引っ張るとかなり暗い感じです。
e0224357_21563927.jpg

まだまだ写真は撮れましたがこれくらいにしておきますね。

近くのハンノキ林にはミドリシジミの卵も少ないながら見られました。
e0224357_221457.jpg

寄生蜂にやられたものもあるようです。
e0224357_2211551.jpg



遠征とは違い静岡県内での探索は早く帰宅できるので良いですね。
ウラゴマばかりで・・・成虫は多いミズイロオナガも卵はなかなか見つけられません。
意外と平地性の普通種が見つけにくく、ミドリシジミも県内では初めてです。(笑)

by konty33 | 2016-01-10 22:20 | | Trackback | Comments(2)
2015年 06月 14日
ハンノキ林にミドリ舞う
6月6日
新鮮なミドリシジミの開翅を撮ろうと思うのですが・・・・今年も出遅れてしまいました。
ピークを過ぎているのは承知で、ダラダラ発生に期待して出かけました。
早朝は霧雨も混じる天気だったので、出かける時間が遅れて到着した時はカンカン照り・・・・
それでもめげずにペシペシすると・・・・降りて来てくれたのは新鮮なAB型の♀でした。
e0224357_22263020.jpg

その後も♂は飛び回るだけで、♀ばかり・・・・
今度はA斑が薄いAB?
e0224357_22304253.jpg

B型の綺麗な個体もいました。
e0224357_22322176.jpg

e0224357_22324046.jpg

次はA型です。B斑がないと寂しいですね。
e0224357_22343128.jpg

♂も飛んできましたが、V字開翅が限界です。
e0224357_22355251.jpg

しかも少し傷み気味ばかりです。
e0224357_2236242.jpg

やっと開いても開きが足りず、反対向きで期待通りの輝きにはなりませんでした。
e0224357_22375494.jpg

e0224357_22382985.jpg

この新鮮な個体は開翅もしてくれません。
e0224357_22393563.jpg

遠目でも開翅してくれたAB型の♀は綺麗でした。
e0224357_2253360.jpg




またしてもイメージ通りの♂の開翅は撮影できませんでしたが、
沢山のミドリが綺麗に輝かして飛び回っている姿が目に焼き付いています。
♀はどれも比較的綺麗でしたが、AB型が豪華で良いですね。
来年はもっと早起きして、もう1週間早く行きたいところです。

by konty33 | 2015-06-14 22:44 | シジミ類 | Trackback | Comments(4)