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2016年 03月 21日
2016年シーズン開幕
3月20日
前日の雨から一転、とても良い天気になったので今シーズン初のギフチョウを見に出掛けました。
朝方はやや気温の上りが悪く感じたので、暖かくなるまで寄り道をしていており・・・・
現地に到着した時、既にバシャバシャと沢山の方のシャッター音が響いていました。
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皆さんの後ろから証拠写真をパチリ・・・・
よく見るとお知り合いの方が多く、1年ぶりの方もいらっしゃいました。
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最初は300mmで後ろから撮影していましたが、何回も吸蜜に来てくれるので100mmマクロに替えて・・・・・
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最初は遠目で小さくしか撮れなくても近くで吸蜜してくれることもありました。
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ギフチョウに劣らず背景の青空もとても綺麗でした。
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沢山の方々を満足させてくれた何頭かのギフチョウですが・・・・・
吸蜜時間も終了したのか飛び回るだけで、時々地面に静止するくらいになりました。
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毎年恒例になりつつあるアセビの吸蜜の撮影に飽きると飛翔を撮影する方や
お弁当を広げる方、そして他を散策する人と皆さん楽しんでおられました。


例年見られるコツバメは見つけられずミヤマセセリは一瞬だけ姿を見せてくれました。
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テングチョウも何頭か姿を見せてくれました。
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カタクリの花も少しだけ咲いていましたが、暫く待っても飛んできません。
写真では分からないかもしれませんが、ここのカタクリはとても小さくて可愛いです。
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ご一緒した皆さん撮影させていただきありがとうございました。




今年のギフチョウは3月15日に初見と聞きましたが、このところの暖かさで一気に発生した感じです。
スミレもカタクリもまだこれからで花が追いついていない感じです。
里山では、新生蝶としてモンキチョウ、ルリシジミ、スジグロシロチョウ、ベニシジミが確認できました。
他にも越冬蝶のヒオドシチョウ、キチョウ、キタテハなど沢山の種類が見られました。

ps.
自宅のモクレンはちょうど満開ですが、ソメイヨシノはまだ1輪も開花していません。
例年と花の開花とギフチョウが微妙に合わない気がします・・・・



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by konty33 | 2016-03-21 22:08 | ギフチョウ | Trackback | Comments(6)
2015年 05月 21日
オオミスジの蛹化など
5月16日 
朝から雨がぱらつく嫌な天気ですが、こんな日は成虫は諦めて幼虫探しに限ります。
久しぶりに蝶の玉手箱のcactussさんらとご一緒しての探索になりました。
この日一番の収穫はオオミスジの終齢幼虫、前蛹、蛹を見つけることが出来て・・・
更に蛹化の様子を観察することが出来たことです。

まず最初は、緑鮮やかで形状が特徴的な突起がある終齢幼虫です。
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皆さんがドンドン見つけてくれるので、ひとりで探すよりものすごく効率が上がります。
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次は前蛹ですがやや緑色が薄くなっています。
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蛹は茶色になって成虫の翅の大きさを考えると小さく感じました。
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こんなに色々な状態を一度に観察できただけで喜んでいたのに・・・・
前蛹の1つの様子がおかしいことに気づきました。
蛹化の変化の様子を1枚にまとめました。(左から、10:14、10:26、10:30、16:04)
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一部動画も撮りましたが、体を右左に揺さぶって脱皮する面白いシーンが観察出来ました。

スモモの木のようでしたが、珍しく摂食しているシーンも見られました。
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最初の終齢幼虫と比較し、黄色みの濃い幼虫もいました。
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他にもエノキからはオオムラサキの幼虫が見つかり・・・・・
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テングチョウの幼虫もいました。
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ヒオドシチョウの幼虫は集団で気持ち悪いくらいでした。
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こんな感じで傘をさしながらの探索から始まり、天気も回復したので色々と楽しめました。
ゼフィルスなどの幼虫も見つかりましたが次回掲載します。
ご一緒いただいた皆さん有難うございました。

by konty33 | 2015-05-21 22:35 | 幼虫 | Trackback | Comments(4)
2014年 10月 30日
序の序にイシガケチョウを観察
10月18~19日 
観光半分とは言え、サツマシジミをこの地にわざわざ出かけるのには理由があります。
綺麗な朝日が見られるのもそうですがイシガケチョウを見るのが楽しみの一つです。
白い紙屑が舞うように梢を飛ぶ姿が見られ、少し高いコナラの葉裏に静止しました。
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キヅタには沢山飛来していました。
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なかなか下の方には降りてくれず、正面からも撮影できません。
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ヨメナの花にで吸蜜する個体も見られましたが、ボロボロでした。
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草が絡まるコンクリートの壁に静止した黄色型の個体が、スポットライトで照らされたようで綺麗でした。
展翅したように静止するのが特徴で、やっと正面から撮れました。
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今回は個体数が多かったものの新鮮な個体には出会えませんでした。
他にはテングチョウが多く見られました。
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キタテハも多く見られましたが、サツマシジミの撮影で忙しくまともな写真がありません。
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観光の序?に狙っていたサツマシジミとイシガケチョウを撮影でき良かったです。
早めに帰途につきましたが・・・・・、今回もまた大渋滞に巻き込まれてしまいました。
次回は身近な場所でサツマシジミを探してみたいと思います。

by konty33 | 2014-10-30 21:37 | タテハ類 | Trackback | Comments(6)
2014年 06月 05日
ウツギに集まるチョウや産卵シーン
6月1日 
この日はベニモンの探索に出かけましたが、それらしきチョウが飛ぶ姿(幻想?)を見ただけで午前中は成果なく・・・
待ち時間に見られた他の蝶をご紹介します。
ウツギの花にはイチモンジチョウが何頭か飛来して吸蜜していました。
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クモガタヒョウモンもウツギに来ていました。
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オナガアゲハも良く飛んできますが、吸蜜してくれるのはボロばかりでした。
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ふと見ると足元にウスバシロチョウが歩いています。
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産卵だなと思い、暫く様子を見ていると・・・・落ちていた細い枝につかまり産卵が始まったようです。
しかし、肝心なチョウの姿は草に邪魔され上手く撮れず、お尻のアップだけになってしまいました。
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産卵が終わったのを見計らい小枝を拾ってみると4卵産んでありました。
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産卵直後は、随分ピンクっぽくて表面には細かな凹凸があります。
コンデジの写真では今一つなので、デジイチで撮り直すともう少しはっきりと凹凸が確認できましt。
少し時間が経っているので、ピンク色が薄くなり白っぽく見えます。
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ウツギにめを戻すとヒメキマダラセセリも綺麗な姿を見せてくれました。
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更に午後になってテングチョウの産卵も撮影できました。
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暗がりに生える小さく痩せたエノキでしたが、何回も産卵シーンが見られました。
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新芽の中に産まれた卵も撮影しましたが、あまり特徴のない感じに見えました。
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ベニモンが見られなくても十分楽しむことが出来ました。
この時期ともなると撮影対象の蝶の種類が増加し、忙しく撮影を楽しめました。

by konty33 | 2014-06-05 22:59 | | Trackback | Comments(4)
2014年 03月 16日
越冬蝶と新生蝶を追いかけて・・・
3月15日
やっと春本番を感じさせる暖かさになりました。
庭のモクレンも咲き始めたので、越冬蝶や新生蝶たちを探しに近場に散策に出かけました。
畑の一画に菜の花が咲いている場所がありました。
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菜の花にはミツバチが沢山いて、忙しそうに花粉を集めていました。
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ボーッと見ているとモンシロチョウが飛んできました。
菜の花では吸蜜せず、地面にしか止まってくれないので単なる証拠写真となりました。
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里山の奥の林道では、越冬明けのテングチョウをあちらこちらで見かけます。
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畑脇の切株の上にルリタテハを見つけました。
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少しだけ翅表の青さを見せてくれましたが、一瞬だったのでピントが・・・・。
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すぐ横のアセビの花でコツバメも見ましたが、シャッターを切る直前に飛び立たれてしまいました。

3月16日
一日晴れて15℃近くまで気温は上がりましたが、ポカポカ陽気とは行かず風が強い日になりました。
谷間の部落に咲くアセビの花で、越冬明けのアカタテハが5,6頭吸蜜していました。
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白いチョウが飛んだので、追いかけるとヤマトスジグロシロチョウ?がタンポポに止まりました。
シーズン始めで蝶に近づく感覚が掴めませんが、新蝶に近づき1カットだけ撮影できました。
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この時期テングチョウは少し山に行くと見かけることが多く、この日も時々見かけました。
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風が強くギフチョウは期待出来ないと思いましたが、生息地に下見に行ってみるとヒオドシチョウだけが多くいました。
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ロープにもよく止まります。
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早い時間にはギフチョウやコツバメも見られた様です。


メガネが曇りにくい花粉症用マスクで完全防備でしたが・・・・、
今日は晴天で強風だったので、防ぎきれなかったようです。
例年よりやや遅れているようですが、来週はギフチョウも飛んでくれるでしょう。

by konty33 | 2014-03-16 23:16 | 春のチョウ | Trackback | Comments(10)
2013年 11月 10日
身近に見られる秋のタテハたち
11月上旬
このところ何かと忙しく、フィールドに出るチャンスも少なくブログの更新が出来ていません。
少し前のことですが、ヤクルリを探したときにタテハ類なども何頭か見ることができました。
1箇所だけセンダングサに吸蜜するヒメアカタテハが多く見られました。
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いつもは敏感なチョウですが、吸蜜に夢中で近づいても全く逃げませんでした。
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広角でも撮影すべきでしたが、ヤクルリを撮影しながら序でだったのでこれしかありません。
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テングチョウもセンダングサに吸蜜に来ていました。
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翅表と共に翅裏も見せてくれました。
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キタテハも所々で見られました。
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アカタテハも時々見ましたが、こちらは敏感で撮影するのに少し時間が掛かりました。
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この時期一番多いのは、やはりウラナミシジミですが、殆どボロで綺麗な個体を選ぶのに苦労しました。
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今年も成虫を撮影するチャンスも少なくなってきました。
既に卵探索も始めていますが、この時期はムラサキ系も探索してみたいですね。
来週末の天気が気になります。

by konty33 | 2013-11-10 21:25 | タテハ類 | Trackback | Comments(2)
2013年 09月 22日
ツマジロウラジャノメとの出会いに感激
9月21日
チャバネセセリ卵探索もサッパリ成果がなく、ブログネタがなくなるのも淋しいものです。
当てもなくネタ探しに山の方に行ってみると思わぬところでツマジロウラジャノメに出会えて感激しました。
翅表もとても綺麗な♀の個体なので、時期からいって3化でしょうか。(2化かも?)
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いつも敏感なチョウですが、100mmマクロで撮影できることもあるのですね。
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崖のチョウらしい画像が撮れましたが、たった一輪咲いていた花に吸蜜も・・・・・
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吸蜜が終わるとまた崖の岩に静止しました。
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テングチョウがいたので逆光で透かしてみました。これでも綺麗なのですが翅表が見たいですね。
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飛翔で翅表を見ることができました。
こんなタイミングでシャッターを切った覚えは全くないのですが・・・・出会い頭です。(300mmノートリミング)
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日中は暑くなったのでミヤマカラスアゲハの吸水も見られましたが、こちらは翅表の輝きは撮れませんでした。
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最後に、今年6月/初に別の場所で撮影した1化のツマジロウラジャノメを貼っておきます。
この1枚だけだったので、お蔵入りになっていましたが・・・登場できてよかったです。
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ツマジロウラジャノメは、7月~8月に山奥で時々出会う程度であまり撮影機会は多くありません。
当てもなく訪れた場所で、こんな時期に撮影したことは勿論初めてです。
いつもこんなサプライズがあれば嬉しいのですが・・・・。

by konty33 | 2013-09-22 20:07 | ヒカゲ類 | Trackback | Comments(14)
2012年 12月 20日
忘年探蝶会 その1 ムラサキツバメ
12月16日
今年ももうすぐ終わりですが、日の出前に自宅を出発し愛知県まで出かけました。
久しぶりの早起きで、綺麗な朝日を浜名湖SAで見ることができました。
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この日はやや風がありましたが、とても暖かな日になったので、まずムラサキツバメを探しました。
するとマテバシイの並んだ公園で2頭だけ見つけることができました。
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発見したときは、完全に横に倒れて寝ていたのですが・・・脚立を使ってガタガタやっている間に起きてしまいました。
その内に気温が上がってくると飛び出し、低いツツジの木に静止し開翅しました。
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もう一つ青さが強調されませんし、葉の陰が翅にかぶり残念です。
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気温が上がってくると・・・どんどん元気になり時々場所を変えてマテバシイの葉上でもテリ張りします。
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結局、♂2頭しか見あたらず、ここでも今年は少ないようです。
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次に向かった場所では、春先に良く見るテングチョウ♀に出会いました。
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ヤクシマルリシジミがいれば・・・と探しましたが、ヤマトシジミ♂しか見つかりませんでした。
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今年のムラサキツバメは、地元ではなかなか見つからなかったのでプチ遠征しましたが、
なんとか出会えて楽しい「忘年探蝶会?」となりました。
気温から考えるとキタテハやアカタテハなども見られそうですが、風が強いためか成虫はこれだけでした。
次回は、この日の成虫以外の探索結果をご紹介します。

by konty33 | 2012-12-20 21:22 | シジミ類 | Trackback | Comments(6)
2012年 06月 27日
長野県南部でキマダラルリツバメに苦戦も・・・
6月24日
名古屋での所用を済ませた後、夕方にテリ張りを行うキマダラルリツバメなら間に合うのではと考えました。
一番近くて帰りのことも考えると長野県南部しかありません。
長野県南部には発生地が各所にあるようですが、適期の場所がよく分からず、転戦も利かないので一発勝負です。
曇りがちですが薄日が差しまずまずの天気で、今年は現地に採集者の姿がないので期待が持てます。
16時過ぎてもテリ張りが見られず心配しましたが、16時半になり突然現れました。
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すぐに飛び立ちましたが、目線よりやや高いヤマゴボウの葉に静止し、ゆっくりと開翅してくれました。
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また飛び立ちましたが、低い位置にも来て開翅してくれました。青が発達した個体です。
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翅裏は綺麗で尾状突起は4本ありますが、翅表のキズは少々目立ちます。
しかし、比較的近くに来てくれたので千載一遇のチャンスと思い夢中で撮影しました。
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結局、たった3分間だけの出現で、何処かへ飛んでいってしまいました。
1頭しかいないためか通常のテリ張りとは何だか感じが違います。
昨年は、複数の個体が観られましたが採集者に採られ証拠写真のみでNG、今年は1頭だけと厳しい状況です。
時期的にも適期とは言えず、キマダラルリツバメの無傷の翅表を撮るのは難しいことを再認識しました。
今回は全て300mmでの撮影です。もう一度くらい、違う場所でチャレンジし100mmマクロで撮影できたらと思います。


キマルリを待っている間にキマルリと紛らわしく飛ぶチョウ達も撮影しました。
キマダラセセリは新鮮でした。
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コチャバネセセリもいます。
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テングチョウは明らかに大きいですが飛ぶとハッとします。
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こんな蝶たちを撮影できるのも夏が来たと感じられ楽しいひとときでした。
当面は少しずつでもフィールドに行けるように、スケジュールを調整したいと思います。

by konty33 | 2012-06-27 21:51 | シジミ類 | Trackback | Comments(14)
2011年 03月 27日
今日も気温が上がらず・・・
近くの池の土手で今年初めてのベニシジミをやっと見つけることが出来ました。
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昨日のような強い風がないのでタンポポにもゆっくり吸蜜していました。
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気温が上がらないので今日はギフチョウは飛びそうにありませんが、岡崎市の生息地に下見に行きました。
監視員の人達もまだ見ていないようでした。昨年は3/20に飛んだそうですが、今年は1週間以上遅れています。
雑木林の林道には、その代わりテングチョウが飛び出し地面に静止しました。
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ミヤマセセリも一瞬ですが姿を見せてくれました。
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例年ならコツバメも多いのですが、今回は見つかりませんでした。
ちなみに、自宅の桜は今日も寒くて開花しませんでした。

by konty33 | 2011-03-27 20:43 | 春のチョウ | Trackback | Comments(10)